裸舞母〜母の香り、理性が溶けた夜〜






「母さん、もう我慢できないんだ…」 募らせた想いが溢れる夜、二人はは親子でいられなくなる。
【あらすじ】
父の単身赴任で、母と息子、二人きりの生活が始まった。
一つ屋根の下で母に対して芽生えたのは、息子としてではない、一人の‘男’としての禁断の恋心だった。
日に日に膨らむ欲望と背徳感の狭間で苦しむ彼だったが、愛しい母の姿を前に、ついに理性のタガが外れてしまう。
静まり返った深夜、母の眠る寝室のドアに手をかけた彼の瞳には、狂気的なまでの熱が宿っていた…。
最初は戸惑い、息子を拒絶していた母。しかし、純粋で、あまりにも激しい息子の愛撫に、次第に心と体を解かされていき…。
母と子が、背徳の先で真実の愛を見つけるまでの物語。
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